Rstream A1 -その4-
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・本体同梱ファイルPDF版

我が家の居間にちょうどAOSS対応無線LAN本体
Buffalo WHR-HP-G54 IEEE802.11b/g
があったので、AOSS for Androidで接続可能かテストしてみました。
AOSS対応製品とは言っても、WHR-HP-G54は2005年頃の発売だし、繋がらなくても自室のPlanex MZK-WNH IEEE802.11b/g/n(最大150Mbps)で接続できてるし‥‥。
で結果は、少し時間が掛かるものの(1分少々)接続はOK!
接続時にAirplane Mode解除の支持があった位です。
対応無線LAN親機・対応スマフォでもありませんが、問題なく接続できました。
AOSSボタンの付いてる親機をお持ちなら試してみてはどうでしょう。
イオンの980円のSIMや、ドコモ・SOFT BANK・日本通信のが使えるみたいですが、SIM無しでもWiFi接続で結構遊べたりしてます。

写真は買ってすぐ電源を入れた状態‥‥壁紙は変えてますが‥。
裏返すとこんな感じで殻を取ったゆで卵みたいです。

2日後にはMUCHTELのHPから"MUCHTEL A1_2.2 upgrade"をインストール!
http://www.muchtel.com/en/um/download-upgrade-support-center.html
アプリの動作は快適になったのですが、Language & Keyboardから日本語が選択出来なくなりました‥‥あぅ
この時点でバックアップしていなかったので戻れなくなり‥‥ただ、Android 2.1では使えなかったテザリングが利用可能に〜♪
日本語なしだと検索とかなんとか困る事も多いので
・Google日本語入力Beta
・MoreLocale 2
をAndroid Marketからダウンロードして微妙に日本語が使えるように。
これでしばらく遊んでいられそうです。 ↓ 現在のホーム画面 ↓



本年最初のブログ更新です。
ジャンクパーツを探しにアキバまで行ってきました。
で、購入したのがAthlonXP 1800+とPentium4 3.0EGHz。
QCPassでAthlonXPが200円、Pentium4が980円で購入。
帰って早速FMVのCPUを交換しました。
本体カバーを開けてライザーカードを外したところです。
左のFANの下にDuron 1300があります。
まずは普通にCPU交換しましたが、FSB200MHzのままなのでAthlon1150とか認識されてしまいました。
富士通オリジナルのマザー(T74AP/VIA ProSavageDDR KM266) のようで詳しい事はよくわかりません。
ただ同時期に発売されたモデルにはAthlon搭載製品があり、共通のマザーボードを使用しているようなので、FSB設定のジャンパピンがあればちゅ〜事で、じっくりマザーボードの観察すると・・PCIスロットのチョイ上にBIOS SELとFSB SELというジャンパピン発見〜!!
互い違いに刺さっているジャンパピンを奥のBIOSのジャンパピンに合わせて差し替えてみました。
OKならFSB266MHzに・・・ダメでもまぁ今更なPCだから・・。
んで、結果は大成功〜〜!ラッキ〜!
起動時にF2でBIOSモードに入り確認するとCPUクロック1530MHzに。
システム画面でAthlonXP 1800+と認識されていました。
CPU交換は成功でしたが、CPUFANがノーマルのままなのでちょっと本体が熱い感じ・・夏場はオーバーヒートしそうです。







